Music

Aoi Teshima 手嶌葵 / tadaima「ただいま」

猫の様子

こんにちは。本日もYouTubeが大好きな、まぁ君です。

今回ご紹介するfavorite songは…。
2021年2月24日(Youtube Upload)【5:32】

 

手嶌葵「ただいま」Music Video

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聴けば自然と涙が落ちる切ない別れのバラードソング。

手嶌葵さんの声、一つ一つの想いを乗せた歌詞とともに、これ以上にない完成された演奏そして構成が

想いや感情を呼び起こす感動の一曲。

今までの人生。そしてこれからの人生。

ただいま。

とてもいい曲です。

 

 

◆「ただいま」配信サイトhttps://jvcmusic.lnk.to/tadaima◆手嶌葵レーベルサイトhttp://jvcmusic.co.jp/aoiteshima
◆手嶌葵オフィシャルHPhttp://www.aoiteshima.com手嶌葵(Aoi Teshima)

幼い頃から両親の影響で古いミュージカル映画に親しみ、趣味は映画鑑賞である。特に好きな映画として挙げているのは、『オズの魔法使い』『秘密の花園』『小公子』『ティファニーで朝食を』等。ミュージカル映画では『パリの恋人』(1957年、スタンリー・ドーネン監督)や『メリー・ポピンズ』(1964年、ロバート・スティーブンソン監督)を数えられないほど何度も見たと述べている。またスタジオジブリ作品では、『紅の豚』がお気に入りであると公言している。両親が洋楽好きだったこともあり、ルイ・アームストロングやエラ・フィッツジェラルド、ビリー・ホリディなどのジャズ・シンガーが好きで、特に中学時代に聴いたルイ・アームストロングの「ムーン・リバー」に衝撃を受けてジャズが好きになった。そうやって日頃から慣れ親しんできた映画音楽やジャズが彼女の音楽のルーツとなった。

自身の性格として「頑固で気が強い」と自己分析しており、映画『ゲド戦記』にて自身が声を当てたテルーにも、「頑固者なところや負けず嫌いなところなど、似ている部分はある」と答えている。また、カメラが苦手である旨を語っている。

中学生の頃、対人関係の問題から登校拒否に近い状態になった。その時に心の支えとなったのがベット・ミドラーの「The Rose」であり、アマチュア時代からライブでカバーしている。このカバーの音源がデビューのきっかけとなる。

 

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』